【svn】サーバー側の更新状態を確認する

投稿日 2011年9月01日 木曜日

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自分の作業コピーを更新せずに、サーバー側の更新状態を確認します。

svn st -u

convmv

投稿日 2011年8月06日 土曜日

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ファイル名の文字コードを変換。

convmv [options] FILES… DIRECTORYS

Win環境で圧縮されたファイルを解凍したとき、ファイル名が文字化けしていればこのコマンドを利用。

convmv –notest -r -f cp932 -t utf8 *

-f 変換元のエンコーディング

-t 変換先のエンコーディング

-r 再帰的に実行

–notest 実際にリネームするのに必要らしい

一定の日数が経過したファイルを削除

投稿日 2011年7月21日 木曜日

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findを利用。下の例では30日が経過したカレントディレクトリのファイルを削除。

find . -type f -mtime +30 -exec rm {} \;

du

投稿日 2011年6月03日 金曜日

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ファイルシのディスク使用量を表示します。


du [option] [file...]

単に叩くと、現在のディレクトリ以下のファイルのサイズを列挙します。

よく使うオプション

-c 合計を表示

-s 引数で指定された統計のみ表示。引数を省略するとカレントディレクトリなので、実質合計値と同じ。

-h 単位を見やすくしてくれる。

例えば、


ls | xargs du -csh

とすれば、


101K dir1
20M dir2
20M 合計

のような表示が得られます。

用途は色々ですが、サーバー管理者が、ユーザの誰かが容量を使いすぎていないかチェックしたりとか?

mount

投稿日 2011年4月27日 水曜日

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ファイルシステムをマウントします。
外付けハードディスクなどをマウントするのに使います。


mount [-t ファイルシステムタイプ] [-o オプション] "device" "dir"

マウント後はdfコマンドなどで見ると、確認ができます。

[mysql] MySQLでRSS用の日付を取得する

投稿日 2011年3月28日 月曜日

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SELECT DATE_FORMAT( pubdate, '%a, %d %b %Y %T' );

RFC-822に準拠するにはこれにタイムゾーンが必要。
これはMySQLだけではできない模様。
無理やりやるならば・・・

SELECT DATE_FORMAT( pubdate, '%a, %d %b %Y %T JST' );

ちゃんとやるならスクリプトなどで付加。

最終的には

Mon, 28 Mar 2011 09:20:19 JST

な感じになります。

* ネタ元

http://www.tech-recipes.com/rx/1461/get-mysql-date-in-rfc-822-format-for-rss-feeds/

cut

投稿日 2011年2月10日 木曜日

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文字列を切り取る

cut "オプション" ... ["ファイル"]

ファイルや標準入力から欲しい文字を切り取ってくるのに便利。

-c 文字の範囲や位置を指定

-c4,8 (4文字目と8文字目を取得)

-c4-8 (4~8文字目を取得)

dd

投稿日 2011年2月08日 火曜日

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ファイルをコピーする

if=file
入力ファイルの指定。

of=file
出力ファイルの指定。

bs=bytes
ブロックサイズ。

count=counts
指定のサイズをcounts回繰り返す

CPUの情報を確認

投稿日 2011年2月05日 土曜日

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単に

less /proc/cpuinfo

で見れます。

lspci

投稿日 2011年2月05日 土曜日

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全てのPCIデバイスを表示します。

lspci [options]

出力をパイプしてお気に入りのpagerで見るのが普通?

-v いつもの。より詳細に。

-vv さらに詳細に。

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